プロフィール

佐瑠女まき (さるめ まき) プロフィール

佐瑠女まき(さるめまき)プロフィール

パーソナルジュエリスト創始者 / パーソナルジュエリー開発者
実践心理プロット心理学創始者/ライフコーチ
画家

佐瑠女まき(さるめ まき) プロフィール

スピリチュアリスト。
三人姉妹の長男的長女として役割を優先する中、自分は何の為に生まれてきたのか? 人生で起きる出来事には、どんな意味があるのか? 宇宙の真理を知りたくなり、西洋占星術、心理、スピリチュアルを学ぶ。
27歳の時、宝石と出合う。ダイヤにはダイヤの、水晶には水晶の、比べようのない美しさに、人も、自分を発揮して輝けばよいと教えてもらう。お気に入りのジュエリーが心の支えとなり、自信と勇気を与えてくれたことから、「自信と勇気を与えられる人生の相棒のようなジュエリーを作りたい!」と思い、彫金を始める。
また、自分が手にした宝石の色が変わったり、輝きを増すことから、人と地球が共鳴し、相互作用することを確信。人と宝石のチューニング、マッチングを始めると、かねてから就きたかった仕事に転職した、三か月で理想の彼氏と出会った、42歳独身派遣切りにあった女性が会社員となり、後、結婚した等、クライアントに様々な変化が起き始める。
現実は、自分の心が創りだした世界で、意識を変えて自身の波長を整え、行動を変えると、仕事も人生も好転していくことを実感、独自の手法として体系立てる。
それにより、人生に後ろ向きだった大手IT系会社員がリーダーに昇進、1日1時間働く「みなし勤務」を実現し本社栄転。元ひきこもり保育士が、自身の経験と知識を活かした幼児教育で、約3000人中9位のシッティング実績と高時給を実現させる。
クライアントは医学博士、起業家、経営者、コンサルタント、銀行員、看護師、美容師、主婦迄幅広く、14年で延約4,000人をサポート。「一人ひとりが価値ある存在として宇宙と調和する世界の創造」を目指す。
また、2012年より本格的に絵を描き始め、2014年から5年連続で太陽美術展入賞。2018年、会友優賞受賞。会員推挙。個展開催等、画家としても活動。2019年から仏画を始める。観る人の意識、波長を癒し整える、色彩豊かで光溢れるエネルギーアートを描く。
著書電子書籍『42歳のシンデレラ』~仕事も結婚も、たった一つの『あること』を変えるだけで、すべてが上手くいく!~Amazon kindle総合1位、他2部門獲得

佐瑠女まきからあなたへのメッセージ

『貴女にも貴女にしかない良さがあり、それを魅い出して発揮すればいいのです。』
そして、自分が望む未来を実現していく中で、自分として生まれてきて良かったと心から思えるような人生を創造していくお手伝いができればいいと思っています。
3人姉妹の長男的長女に生まれ、自分より家を優先すべき。と思い込んでいた中で、自分の存在意義が見い出せず、自分は何のために生まれてきたのか? 本気で考えていました。
そんな中、27歳の時、ふとしたことから宝石と出合い、ダイヤにはダイヤの、水晶には水晶の、それぞれ比べようのない宝石達の美しさと輝きにふれ、人もまた、それぞれ個性があり、それぞれ自分なりに輝けばよい…ということを教えられ、こんな自分でも、ありのままの自分を素直に表現すれば、それでいいんだ、と励まされたのです。
また、周囲からバッシングを受けながらも、無言で仕事を頑張っていた時、凹んだ時、悲しい時、辛い時、いつも誰よりも傍にいてくれる大好きなジュエリーの存在が、自信と勇気を与えてくれたことから、『私も自信と勇気を与えられる心強い相棒となるジュエリーが作りたい!』と思い、彫金を開始。
そして、とあるジュエリーメーカーと出会い、共同で宝石店を立ち上げることに。しかし、ろくに経営の勉強もしないまま起業したことから、1年で会社を解散。周囲にも大変な迷惑をかける大失敗をしてしまいましたが、ジュエリーへの思いは断ちがたく、大失敗を教訓に、必要なことを学び、8年後リベンジ。その2週間後、福岡西方沖地震で震度6弱を体験。『このままでは死ねない!』と、一念発起。3か月後、完全独立。
自身の体験から、現実は、自分の心が創りだしたもので、自分と向き合い、心をクリアにすればするほど、人生、仕事の業績さえも好転していくことを実感。潜在意識の重要性に気づき、心のサポートも開始、いつしかジュエリストの枠を超え、人生全般をアシストするようになっていました。
もともとは、自分自身の境遇から、自分について、人生について本気で考えていく中で、心の底から湧いてきた思いに突き動かされるように、やりたいこと、好きなことをしていくうち、いつしかそれが仕事となり、望む生活スタイルを実現することになっていました。そして、かつての私のように、自分について前向きに取り組んでいる女性達をアシストしていく中で、自分が経験したことが、すべて貴重な事例であることに気づき、体験して良かった、自分として生まれてきて良かったと心から思えるようになっていったのです。
どんな人生の局面にも意味があり、そこでの問題は、自分に与えられた『ギフトの原石』を磨くために用意された研磨剤のようなもの。自分をさらに発揮するために与えられた必要なプロセス。そして、それはなにも私に限ったことではなく、貴女も同じ。
『貴女にも貴女にしかない良さがあり、それを魅い出して発揮すればいいのです。』そして、自分が望む未来を実現していく中で、自分として生まれてきて良かったと心から思えるような人生を創造していくお手伝いができればいいと思っています。